作词 : 新藤 晴一
作曲 : 新藤 晴一
見渡す限りの荒野に ひとり立っているんだ
そりゃ身震いもするだろう
幼い少女が 夢に見ている
白馬の王子みたいなもの
僕らもどっかで 知らないうちに
期待してしまっていたのかも
不完全なこの世界を 誰かが
描き足してくれるなんてない
信じるという言葉を 君は子供っぽいと笑うかい?
見渡す限りの荒野で 行く先を示すもの
胸に抱いて歩いてこう 世界がわずかに輝く